5月

 

友人宅のお庭で愛でた夜桜。

このような美しいものに出会うと、生きているって花だなぁ・・・ と思います。
五感をもって味わえる今こそチャンス、師匠の仁さんが「悲喜こもごも」とおっしゃっていた。

 

ここのところは写真作品用のテキストのことを考えていて、写真を撮り始めた小学校時代のことから振り返ったり思い出したり認識したり―のいい時間でした。

好きなことは全然変わっていないと思いました。
そもそも豊かだよね、ということそのもの。
最初からそこばかりみている人生だったなぁと思いました。


大好きな作家の山本昌代さんが、毎年ジャンバーを一枚買って寒さをすぎたら綿を抜き、夏になったら袖を切って着ている―と書いてあるのを読んで憧れ、真似できていないけど近づきたい。
使ってみたけどやめて不便がなかった家電は、炊飯器、ポット、電子レンジ、ドライヤー、テレビなど、スマホも使ってみたけれどほぼ使いこなせないままにこわれてしまって短期で終了しました。

 

老化は、自然の摂理。
年を重ねるごとにさらにすっきりとますます減らして絞って年相応のすることの量、考えることの量、持ち物の量で生きていけたらいいなと思います。
持ち物の量の目安として、最後は娘にお願いする後片付けとして、銀行の通帳1冊ほかはお部屋に小さくまとまっているものをにゴミに出せば終わり―くらいが理想です。

そんなふうにこれから50、60代を生きるなかでどれだけのことができるだろうかと思ったら本当に一瞬でこの人生が終わりそうです。

そして、子どもたちはどんどん大きくなっていくなぁ。
おばちゃんの目にまぶしくうつっています。

そんな5月の鯉のぼり。

 

相模川に鯉のぼりをみにいったときにいただいたキットで、わっちゃんとつくって父ちゃんにプレゼントした鯉のぼりブローチ。

 

大好きな人たちと過ごした子どもの日の、しずかな夜。


46

立春を過ぎて誕生日を迎えました。
産み育ててくれた両親に感謝しつつもいつまでも甘えさせてもらっておりますが、このままいこうかと思っています。

 

誕生日の前日は日曜日だったので、近所の公園でお祝いランチをしようとお弁当の用意をしていたら雨がぱらぱら。
わっちゃんの遊び部屋に敷き物しいてランチになりました。(ピクニック風)
順一さんとふたりでロウソクの準備をしていて、わっちゃんが「あーちゃんを喜ばせようよ!」と小声で言ってるつもりみたいなのだけど、隣の部屋にいた私にまる聞こえで笑いました。

 

 

順一さんとわっちゃんの共作ケーキ。美味しかったです。

 

夜も何度も歌ってお祝いしてくれました、ありがとう。

 

年齢については年々適当になっていて、去年は保育園のお友だち母さんに年齢をきかれたときに、はっきりと「41歳」と答えていて、しばらくしてから「あれ? 確かわっちゃんを産んだとき41歳だったな、、、ってことは41じゃないし! えーと」と、2016年から1971年をひいてみたら45歳だったっていうずうずうしさでした。

41歳で出産したっていうのは覚えているので、年齢の話になると数字といえば41が出てきちゃうみたいで失礼!

 

50歳まであと4年、やりたいことをやりきるために、やらないことを意識して過ごせたらちょうどよいのではないかしらー。

「何をやらないか」(その分やりたいことに集中)そんなふうに一年を過ごしてみたいと思います。


遠いところに歩いていける

 

今週は何年かぶりに発熱。

「横になりたいなぁ」と思って早寝したら、夜中にからだが熱くなってきて、翌朝はわっちゃんを保育園に送り届けるときは気合のせいなのかいったん熱が下がり、そこからお迎えまでの間をひたすら眠ってまたからだが熱くなったのち、夕方にはほとんど熱が下がって翌朝は平熱でした。

食欲がなくてリンゴだけ食べて過ごしていたせいか肌がすべっすべになり(普段が食べ過ぎってこと)、正月についた余計なものも消えてなんて清々しいことでしょう。

 

続いてわっちゃんも木曜日の夜に発熱。たぶん同じ風邪なのですが、若さゆえか私以上に治りが早くて翌日には平熱、保育園休んだものの元気すぎて母ちゃんへとへとになりました。

・・・ということで、ふたりとも大デトックス完了。

 

 

木村家の新年会で、順一さんと101歳になった千代子ばあば。

食欲旺盛で話もおもしろくて「死んでるヒマがないのよ〜」と笑っていました。

いつものことながら元気をいただきました。

 

 

こちらは私の祖母がつくってくれた半テンコ。

実家にきれいな状態で保管されていたので横浜に持ってきました、大事に。

 

 

「今年最後のお届けになります」といつもお世話になっているお野菜屋さんから届いた柚子たち、今年最後の仕込みをする。

鬼ゆずはピールに。

 

先日、ママ友ちゃんからいただいた「かんもち」をわっちゃんと美味しくおやつにしていたときに「○○さんってすごいね、パンを焼くのも上手だし、かんもちも上手だね」と話していたら「○○ちゃんのお母さんは?」と別のお母さんのことを聞かれたので「ミシンが上手だよね、あの抱っこひもも作ってくれたよ」など、ふたりともが知っているよそのお母さんのすごい話でひとしきり盛り上がったあと、「あーちゃんには何かすごいところがあるかな?」と、家事で褒められるポイントをあげてもらおうと目論見つつ「お料理かしら、お掃除かしら」と心のなかでちょっと楽しみにしていたら、「あーちゃんは、遠いところに歩いていけるんじゃない? だからすごいよ」という、予想外な答えが返ってきたので笑ってしまった。

 

遠いところに歩いていけるお母さん。

 

てくてくと宇宙の果てまで歩いていっちゃう自分を想像して、また笑ってしまった。


年末年始 2016−17

2016年12月30日 17時9分10秒

実家から昔と変わらない夕景。山の向うがピンクになって海が藍色に染まる。

甥姪とわっちゃんと近所を散歩していたら、京都から姉家族を乗せた車が到着。

 

2016年12月31日11時30分22秒

甥姪とわっちゃんが、私たちが通っていた小学校まで歩いてみたいと言う。義弟ともう一人の甥も加わり6人で森を歩く。

 

2016年12月31日11時46分54秒

小学校は校舎が新しくなっていて、くすのき広場の楠は、立派な大木になっていた。

 

2016年12月31日12時29分28秒

父の手打ち蕎麦をいただく。柚子切り絶品。

 

写真はないけれど、大晦日の夜、すごーく香りがよくて美味しい赤ワインを父にご馳走になる。

2003年にハンガリーで買ってきてセラーに貯蔵されていたもの。

 

2017年1月1日8時0分16秒

あたらしい年はじめの食事、12名。今年のお雑煮は私が担当、紅白歌合戦の合間につくった。

 

2017年1月1日8時1分12秒

祖父母たちの写真。

 

2017年1月1日8時1分48秒

初日。

 

2017年1月1日1月1日13時32分2秒

妹家族を駅まで送ったあと3人で海辺を散歩する、あたたかいお正月。

 

2017年1月3日20時44分40秒

自宅にもどり食卓にわっちゃんが選んだ花を活けたら日常に戻った。

明日からまた仕事に励みたいと思います。

 

余談ですが、実家から自宅にもどる高速道路のパーキングエリアで、わっちゃんのトイレにつきあいました。

わっちゃんはウォシュレットがうまく使えないので(身体が小さいからか、センサーが反応しないことがあるのです)洗浄ボタンを押してあげたら、ウォシュレットから吹き出す水がわっちゃんにはあたらず天井に向かって噴水みたいに高くあがり、天井からはねかえって私の頭に全身にしゃーっと音をたてて降りかかるのでした。

しばらく呆然と水を浴び(お浄めかと思いました)びしょびしょになってトイレから出て「今年もこんな感じかー」と思いつつ、せっかく面白いのでずぶ濡れのままの姿を、とりあえず順一さんに見せると「え? お○○こで濡れたの?」と言う。違うし。

わっちゃんも笑ってた。

 

2017年、大切に過ごしていけたらと思います。


2017年

 

 

よいお年をお迎えのことと存じます。

あたらしい年がみなさまに、たくさんの幸せを届けてくれますように。

 

木村朗子


耳掃除のクリスマス

 

わっちゃんと順一さん2人でつくったクリスマスケーキと、サンタさんからもらった手袋をはめたウキウキな手。

(サンタさんからもらった手袋やアクセサリーをずっとつけてる)


スポンジのところは、バナナのはいったココア味でとても美味しかったです。

 

何千年も昔に遠い国で誕生した方のお誕生日を、こうして今わたしたちが日本で祝っているということ、私はイエス様の教えのことをよくわかっていないのだけど(大学でキリスト教の単位が必須だったのにもかかわらず)そのことに感動します。
そして、みんなが神の子だと思うから、ということで、きっとみんなにとっての誕生日だから、子どもたちにはプレゼントが届くのかなぁと思いました。

 

クリスマスイブの土曜日、保育園でのお礼拝のあと都内に用事があって出かけ、渋滞で身動きがとれず夕飯の時間になってしまったおかげで、わっちゃんリクエストのだるまやラーメンでお腹を満たしたあと、櫻井焙煎研究所に流れつき家族でお茶の時間がもてました。

この日のお菓子は椿の葉っぱにくるまって、とても美しかったです。(そしてもちろん美味しい)

わっちゃんもしずかにお茶を愉しんでくれて、クリスマスプレゼントな時間でした。感謝。

 

クリスマスの日曜日は、みんなで大掃除をしていたときに、わっちゃんが順一さんのイヤホンについているシリコンのようなゴムのようなものを耳に入れて遊んでいて「耳に入ったものがとれない」というので、のぞいて耳かきでつっついてみたら、確かに固いものがあったので耳鼻科へ。
先生に「イヤホンのゴムが耳の中にはいってしまってとれません」と言ってみてもらったら、「むむ? これはイヤホンのゴムはなくて、耳垢ですよ〜」とのことでピンセットですっぽん!と、とってもらう。
イヤホンを耳にいれて遊んでいたときに、耳垢が奥に押し込まれて、つまった感じがしたみたい。
処置してもらう間「痛い〜やめて〜」と大泣きだったけど、終わってみたら「耳が良く聞こえる」と言うので笑ってしまった。
医療領収証には「耳垢栓梗除去(複雑)」とありました。複雑バージョンだったとは!
そんなこんなで、耳のなかも大掃除でした。


夕飯のあと早々にツリーも片付けて、すっきりとクリスマス終了。

今日から年賀状。

 

ひとつひとつ、そして新しい年へ。


柚子と縫いもの

 

12月にはいり、アドベントカレンダーを開き始めるのにあわせて、ろうそくの灯りでご飯を食べたりお風呂にはいったりして、しずかな冬を愉しみながら過ごしました。

 

柚子をコトコト煮るとお部屋がうつくしい香りに満ちる、その部屋で縫いものをするのは冬の幸せな時間ですが、あるとき、自分の椅子のうえに針刺しを置いていたのに気づかずに椅子に座ったら、いろいろなものがいっぺんにお尻に刺さって痛く、柚子の香りを愉しむどころじゃなかったです。

去年は、ミシンで自分の指を縫っちゃっておもしろ痛かったけど、針刺しの上に座った体験というのも、なかなかのものでした。

 

ネタといえば、こういうアホなエピソードがありすぎる、、、と、順一さんが「あきこネタ帳」というノートをつくって書き溜めていたものが先日出てきて、読み返したらものすごく面白かったです。

3年以上前の「ネタ」なので、他人事として純粋に愉しめたのでした。

 

今日は保育園のクリスマスで、お礼拝に参加させていただきました。

例年の年長の子どもたちによる聖誕劇が好きで、今年で3度目ですがとても楽しみにしていました。

子どもたちみんなが素晴らしくて、いっぱい泣きました。

 

自分を大事にして楽しむ力をもって生きると、そこから喜びのようなものがあふれ出て周りをあたためるなぁ、ほわ〜っとあたたく明るくて、まるでろうそくの灯りみたいでした。


10月

10月が始まりました。

 

雨続きの9月でしたが、家の中を整えたくて、本はいつもの古本屋さんへ、クローゼットも整理して、ふるくなったTシャツはわっちゃんと一緒にちょきちょき切って雑巾に、冷蔵庫も冷凍庫も処分するものは処分してすっきりとしました。
さっぱりと暮らすのが好きで、自分の家になにがどのくらいあるのか、どこにあるのか、だいたいわかっていると暮らしやすいです。

 

仕事も、方向性や、やりたいことなど、自分の気持ちが整理され定まっていると、すっきり取り組める気がします。

難しい管理は苦手なので、基本はノートとペン。
整体の仕事にまつわるノートは、先日数えたら、36冊になっていました。
だいたい、A5の無地ノート。
線がないから、絵も字も自由、小さなテーブルでもゆっくりひろげられるサイズ。

 

そんな仕事のノートに、わっちゃんの絵(らくがき)がちらほら。

こちらは、大好きな山本家すーちゃんの絵。

 

4歳になったばかりのわっちゃんは、ひたすらかわいい存在で、オムツや着替えや飲み物食べ物みーんなかついで、わっちゃんもかついで外出していた時と違って、今はふたりで手をつないで、てくてく出かけられる、なんて楽しいことでしょう。

 

先日、外食先でおズボンにお味噌汁こぼしちゃったけど、着替えを持っていなくて「まくっておけばいいよ」といったら、まくってた。嫌だ、とも言わない、このモノわかりの良い感じがまたいいな、4歳。

 

お友だちとの付き合い方もなかなかの良い感じで、この間、保育園でのちょっとしたいい話をしてくれたので、
「わっちゃんって素敵だね」と言ったら、
「・・・そう言ってくれて、ありがとう」と、うっとりしている。

さらに、
「あーちゃん、わっちゃんのこと尊敬しているよ」
「尊敬って?」
「尊敬っていうのはね、わっちゃんって素敵だなぁって、わっちゃんみたいになりたいなぁっていう意味だよ」
「本当にありがとう、にわ、あーちゃんがそう言ってくれて、嬉しいよ」
と、すごく嬉しそう、本当に、嬉しそうだった。

 

わっちゃんと、LITTLE CREATURES の25周年ライブに行っちゃった。
4歳児を連れて行っていいものか、周りにご迷惑にならないか迷ったけど、一緒に行っちゃった。
本当に素晴らしいライブで、LITTLE CREATURES 史上、最高だったと思う。
いつも最高だけど、それにしても最高だったなと思う。
そんな上質なものに触れられる場を、一緒に過ごせたことが嬉しかったです。
音がうるさかったみたいで、ごめんね。
「うるさかったけど、良かった」と言ってました。

 

日々を楽しみ、大好きな人たちと笑い合い、好きなことに取り組んでいる姿を、4歳のわっちゃんはいつも見てくれていると思うので、いっそう、そうしていこうと思います。
なにも教育なんてできなくて、ただそれだけ。

 

先日、ここ数年の夢がかなって、赤ちゃんを産んだばかりのご近所のママさんに、おかずを届けることができた!
わっちゃんを産んだあとしばらくして、友だちのさっちゃんがおかずを届けてくれてすごく嬉しかったので、私も友だちが赤ちゃんを産んだら、おかずを届けたいなとずっと思いながら、さーちゃんのときも、蓉子ちゃんのときも、チャンスを逸してしまっていた。。。
このたび、晴れて実現。(うれしくて、記念写真)

 


イワシと紫蘇のフライ、レンコンのバルサミコ酢炒め、水菜とカボスのサラダ、鶏肉と玉ねぎを煮たもの。
赤いケイトウのお花とともに。

 

おばあちゃんになったら・・・の夢は、産後のむつう整体と産まれたばかりの母子&ファミリーの家族写真撮影と、おかずを届ける・・・がセットになった出張サービス。

 

妊婦さんの産前産後の身体のケアも、大切な仕事にしていきたいことのひとつ。
こちらは妊婦さんに「むつう整体みらいゆ品川」に通っていただければよいので、今すぐ実現可能です。

 

今朝は、栗ごはんを炊きました。

実りの秋に感謝です。


2016 お盆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

祖母が作ってくれた洋服を大切にとってあったのを実家で見つけて、わっちゃんに着せたらぴったりだった。

祖母が作った服や、母が編んだニットは、何年経っても箪笥のなかで輝いていて、びっくりした。

 

さとみちゃんちにお邪魔して、祖母がいつも用意してくれていたのと同じ麻の蚊帳の中で眠った。

さとみちゃんの温かさは、祖母のそれとよく似ている。

 

祖父が現世で最後の夜を過ごした宇奈月温泉はすぐそこで、お墓参りにいけなかったけれど、何度もご先祖さまのことを想った。

トンボ、蝶、バッタ、すべてご先祖さまにみえた。

 

海が美味しい牡蠣とサザエをプレゼントしてくれて、藍は、防御反応で青くなる。

 

虫の声が響くキャンドルヨガで、さとみちゃんの声が「力を抜いて」と優しく鳴った。


虹 丸

3日ほど前から、パソコン画面の右下に、虹が出ている。

2011年3月、震災直後に京都で購入したノートパソコン。

毎日リュックに入れて持ち歩き、通勤中も仕事を助けてくれている大切な相棒。

虹、きれいだなぁ…と、仕事をしながらつい見とれる。

 

先日、人生の大先輩が「いまって、英語でpresentって言うでしょう?」とおっしゃったときに、「は! ほんとだ!」なんで今まで気づかなかったんだろう、とびっくりしました。

贈り物のすべては、今ここにあるのだった、そうだった。

意識するしないにかかわらず。

 

「 i 」というタイトルで作品をつくってきたのですが、「私( i )」は「愛( i )」だ―という話だから「 i 」なんだった! と急に思って、この急に思いついた話に、日本語と英語が混ざっているところがまた好きでした。(笑)

やっぱりこの作品は、いずれポートレートになっていくのだと、またそのことを想いました。

 

メガネやさんにいったら「交感神経優位になるメガネをつくりましょう」と提案いただき(暗に、あなたぼーっとし過ぎ、と言われている)これからはちょっとしゃっきりするのかも、と出来上がりをワクワク待っているところです。

 

ネジとハチマキしめて、明日の選挙もいってまいります。(投票所が、となりの集会室で嬉しい! 徒歩30秒)

この方に、マル!

 

 

「マル」の写真。

 

何か行動を起こすときの基準に、それは愛からくるものなのか、恐怖からくるものなのかを考えて、愛だと思ったら実行にうつす、、、と判断していたこともあったけれど、「怖いんです」と認識すれば、それも愛のなかに溶けていくように思いました。

「怖いよー」と認めた時点で、ぱちん、と消えてしまうような感覚です。

 

2−3週間前のことだったか、娘がお世話になっている保育園の文集に、「勇敢さや大胆さは、初めから何も恐れないのではなく、恐れを抱きながらも前に進むことで獲得していくのです」と書かれていて「すてきな言葉だなぁ」と思い調べてみましたら、ハフィング・ポスト編集長のアリアナ・ハフィントンさんの言葉で「自分を信じて前に進め」と続いていて、好きだなぁと思いました。

 

「進み続けるよ」と友だちが力強く放ってくれたとき、まるごと大好きでした。


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